今日ご紹介する口コミです。
私は本屋でアルバイトをしていました。
仕事をする時のマニュアルがあるので、安心して働き始めることができました。
レジのマニュアルとして、会見をする時にお客さんにポイントカードを持っているか聞かなければいけませんでした。
お客さんがもしポイントカードを持っていなかったら、カードを作るのかを聞きます。
私はすべてのお客さんに聞くのは面倒なので、たまにポイントカードの声掛けをしていました。
お客さんの中には毎回ポイントカードのことを聞かれるのが嫌という人もいるみたいでした。
今回のアルバイト評判はこんな内容です。
初めてのアルバイトは街にあったパン屋さんでした。
接客することが初めてで、とても緊張することが多い感じでした。
キッチンに入れるのかと思っていたら、レジと補充だけという感じで特に技をこなすことはなかったです。
パン屋さんということで、お客様の雰囲気もよく、とても楽しい職場でした。
あと、レジは値段を打ってからのものだったので商品の値段を覚えておくのがとても大変でした。
2年ほど続けることができ、そのまま就職でした。
今回の口コミです。
今まで一番長続きしたのが高校の時から続いたファーストフードのバイトです。
7年やってました。
長く続ける事ができた理由は仲間関係に恵まれたからですね。
同じような年代の人が多く、学校では無口なタイプだったんですが、バイトの時は人がかわったようにペラペラしゃべれる感じでした。
仕事は忙しい時間帯はしゃべる時間もないくらいで、ひたすらバーガーを作る、ポテトを揚げるって感じで大変でしたが、それはそれですぐに時間がたつので、もうバイト終わりやんって感じでした。
暇な時は店長の目を盗んで掃除したりしながらひたすらしゃべってましたね。
ファーストフード店でのバイトは時給的にはそれほど多くは望めませんが、同じ年代の人(高校生、大学生、フリーター)が集まってる店が多いと思いますので、友達をみつけるような感覚で始めてみるってのもいいかもしれません。
今回のアルバイト口コミを投稿します。
近所では顔見知りがいるかもしれないので、少し家から遠い場所でレジのバイトをしました。
仕事自体は簡単ですが、レジ打ちが終わった後に「やっぱりこれいらない」と言われたり、バーコードが読み込めなかったりする時は少しあせります。
この仕事を続けていると、お札の数え方のプロになれます。
(笑)
本当に多くのお金が毎日流れていくなぁと思いました。
お店が閉まる直前は、実はお客さんが多くきます。
売れ残るよりは安くして売ってしまおうというのがお店の方針でしたから、それを知っているお客さんは閉店間際にかけこむわけです。
それでも余った商品、特に食品などはもらったりもできました。
本日お届けするアルバイト評判はこれです。
小学生3・4年生の生徒に対し算数を教えていました。
彼らは中学受験を見据えて塾に通い始めたのですが、受験まではまだ数年あることから、なかなか勉強に興味を持てない年頃でした。
そこで、授業の障りには、算数ではなく算数に関連したクイズを毎回出題することで関心を持ってもらうように努めました。
これにより、授業に遅刻する生徒は激減し、また授業後にはそのクイズに関する質問も出てきたりして関心を持ってもらえたと思っています。
コミュニケーションも豊富になり、授業中の雰囲気もどんどんよくなりました。
今日ご紹介するアルバイト感想です。
初めてのバイトが郵便局の年末年始の年賀状の仕分けのバイトでした。
今から17年前なのでシステムや作業方法が変わってるかもしれませんが・・・当時のやり方はこうでした。
大量に山積みされた年賀ハガキをがばっと手に取って郵便番号別に小分けされた棚の中に1枚1枚、猛スピードで入れていくという単純な作業の繰り返し。
数時間で慣れますし、慣れれば簡単なんですが、つらいのは立ち仕事なのでとにかく足が痛いことです。
面接に受かりやすいのも特徴です。
今日紹介するバイトの感想ははこれです。
以前イベント制作のアルバイトをしていました。
僕は現場の方だったので企画はしたことありませんが
現場の仕事をしてました。
これはイベントの内容によって業務が大きく変わりますが、よくある仕事が
簡単な会場作り
警備(委託している警備会社の人のサポート)
ゲストの方へのお菓子の買い出し
などはほぼ共通して行われます。
どれも簡単な仕事で誰にもできるものです。
この仕事の大きな特徴は実労働時間が極めて少ないということです。
長くても3時間程です。
ただ、イベントがある日は一日拘束されるので
前後に予定を入れるのは厳しいかと思われます。
その代わり、給料は拘束時間で支払われるので休憩中も時給が発生します。
だいたい朝集まって簡単な打ち合わせして準備してイベント行ない
夜撤収する流れで軽く1万円は稼げます。
ほとんどが休憩時間で、その時間は控室でスタッフと談笑してます。
とても楽しくお金も稼げてほんとにいい仕事でした。
今日のみんなのアルバイトの声はこんな内容です。
病院の仕事は初めてでしたが、事務局は資格が要らないということで応募しました。
PCが得意だということと、人のお役に立ちたいという熱意が伝わり、9:00~17:30の勤務で採用していただきました。
私が、ひとつ驚いたのは9時出勤にも関わらず、8時に出勤し企業理念やあいさつの練習・朝ミーティングに参加することでした。
一般企業の事務しか経験のない私にとっては、納得できない部分になりました。
しかし、医療に携わっている人には当たり前のことだったんですね。
向上心を持ち、毎朝、自分と向き合う時間を持つというのは素晴らしいと感心しました。
本日お届けするアルバイト口コミはこちらです。
皆さんは、シガスーパーを知ってますかね。
僕が行ってる店は、冬は、暖房をたくさんたいて、蒸し暑く、夏は、冷房をかけすぎ寒いですが、まあ、みんな商品の為ですが・・・
この店は、とにかく価格がやすいです。
まあ、環境が環境なのでちょっときついときもありますが、やりがいを感じます。
接客は、人一倍頑張っているつもりですが、なかなか
うまくいきません。
まあ、どの職業も同じですかねww。
まあ、仕事は、もちろんなんでもやりがいをもちましょう。
今日ご紹介する口コミを投稿します。
高校生のときに、夏休みを利用してコンビニでバイトした。
仕事内容はレジ打ちと商品陳列。
シフトは他のバイトとの兼ね合いで、昼間と夕方をローテーションで回っていた。
その日は夕方からのシフトだったので、いつものように自転車で店まで向かっていた。
いつもは店までの直線道路に出ると、店内照明が目立つのだがその日は真っ暗…まさかの休みに間違えて出勤してしまったのかと思ったが、コンビニなので休みなんてあるわけない。
おかしいと思いつつ、店に向かい手前の信号を待っていながら店内を見ると、お客さんがいる気配がする。
店が開いているのに何で暗いんだろう、と思っていると焦げた臭いを感じた。
見回すと側の電柱が真っ黒になっていた。
店に到着して店長に暗い理由を聞いたら、少し前にさっき見た真っ黒な電柱に雷が落ちて、送電線がやられたらしく、電気が来ないという事だった。
夕方とはいえ夏場の時期に電気が来ないと冷凍品がダメになる。
特にアイスは溶けたら売り物にならないので、バイト開始早々に自家発電用の予備冷凍庫へ避難させる作業をやるはめになった。
冷凍商品はディスプレイされている商品以外にも続きで奥にストックしておく棚があるため、それも含めて避難させなければならない。
避難させた1時間後、電気が復旧したが今度は予備冷凍庫から戻す作業を行うこととなり、結局その日のバイトのほとんどは冷凍品の移し替えだけで終わった。